日本には新しい形の英会話スクールが必要です 

明治時代の優れた先人達の努力により、日本は様々な学問や知識を母国語で学ぶことが出来ます。英語習得の必然性は必ずしも高くなかった訳です。しかしながら、これからのグローバル化に向けては知識を習得するだけでなく、世界共通語である英語によるコミュニケーション能力が必須となります。
 
これほど進んだ日本においても、英会話スクールは旧態依然であり、外国人講師に習えば自然と英語が身に付くようなことが、まことしやかに言われています。そして、英語を母国語とする講師たちは自身が英語を習得したプロセスを日本人の生徒に要求します。
 
残念ながら、1日の多くの時間を英語学習に費やすことが出来ないビジネスマンの方々や受験を控えた学生の皆さんには、その方法では英語は身に付きません。例えるならば、1日に1~2時間しか言語に触れなければ、赤ちゃんも自然と言語を身につけることは出来ないのです。
 
インターTOMASには英語の他にやるべきことがたくさんあるという皆さんの英語fluencyを高めるメソッドがあります。一つは初回からリスニング力アップの効果が体感出来る加圧式音読(Pressurized Reading)トレーニングです。このオプションは安価な金額で火曜日から土曜日までの毎日通学して頂けます。現状、日曜日と月曜日はご自身で学習して頂きますが、この勉強でネイティブに物怖じせず、自信を持って相手の言っていることを聞き取ることが出来るようになります。
 
もう一つはMy storyトレーニングです。加圧式音読によって、リスニングは飛躍的にアップしますが、自分の言いたいことを自由にスピーキングするにはさらに3000~5000時間必要と言われています。日本語をシャットアウトしてこれだけ英語に触れるには実質「留学」しかありませんでした。インターTOMASでは、人間が持っている記憶力を活かし、ネイティブとのコミュニケーションで必要な表現や自身が言いたい内容をその方の文法レベルを踏まえ、あらかじめ英文を準備し、記憶して頂きます。100文程度を記憶すれば、1時間程度は話すことが可能ですし、200文まで暗記すれば、ビジネスマンでも自信を持って英語を使うことが出来るでしょう。また、一定の記憶が進むことによって、様々な応用が利くようになることも多くの皆さんが実感されています。
 
「すぐに身に付く!」と言う様なことは申し上げられませんが、①インターTOMASのメソッドを信じて、②毎日、学習を継続する。の2点を守って頂ければ、個人差はありますが、必ず英語のfluencyは高まり、英語でのコミュニケーションが楽しくなるでしょう。皆様のご来校を心よりお待ちしております。
 

 

取締役スクール事業責任者
西山博一

取締役
スクール事業責任者
教務企画局局長


西山博一
Hirokazu Nishiyama
 

日本には新しい形の英会話スクールが必要です 

明治時代の優れた先人達の努力により、日本は様々な学問や知識を母国語で学ぶことが出来ます。英語習得の必然性は必ずしも高くなかった訳です。しかしながら、これからのグローバル化に向けては知識を習得するだけでなく、世界共通語である英語によるコミュニケーション能力が必須となります。
 
これほど進んだ日本においても、英会話スクールは旧態依然であり、外国人講師に習えば自然と英語が身に付くようなことが、まことしやかに言われています。そして、英語を母国語とする講師たちは自身が英語を習得したプロセスを日本人の生徒に要求します。
 
残念ながら、1日の多くの時間を英語学習に費やすことが出来ないビジネスマンの方々や受験を控えた学生の皆さんには、その方法では英語は身に付きません。例えるならば、1日に1~2時間しか言語に触れなければ、赤ちゃんも自然と言語を身につけることは出来ないのです。
 
インターTOMASには英語の他にやるべきことがたくさんあるという皆さんの英語fluencyを高めるメソッドがあります。一つは初回からリスニング力アップの効果が体感出来る加圧式音読(Pressurized Reading)トレーニングです。このオプションは安価な金額で火曜日から土曜日までの毎日通学して頂けます。現状、日曜日と月曜日はご自身で学習して頂きますが、この勉強でネイティブに物怖じせず、自信を持って相手の言っていることを聞き取ることが出来るようになります。
 
もう一つはMy storyトレーニングです。加圧式音読によって、リスニングは飛躍的にアップしますが、自分の言いたいことを自由にスピーキングするにはさらに3000~5000時間必要と言われています。日本語をシャットアウトしてこれだけ英語に触れるには実質「留学」しかありませんでした。インターTOMASでは、人間が持っている記憶力を活かし、ネイティブとのコミュニケーションで必要な表現や自身が言いたい内容をその方の文法レベルを踏まえ、あらかじめ英文を準備し、記憶して頂きます。100文程度を記憶すれば、1時間程度は話すことが可能ですし、200文まで暗記すれば、ビジネスマンでも自信を持って英語を使うことが出来るでしょう。また、一定の記憶が進むことによって、様々な応用が利くようになることも多くの皆さんが実感されています。
 
「すぐに身に付く!」と言う様なことは申し上げられませんが、①インターTOMASのメソッドを信じて、②毎日、学習を継続する。の2点を守って頂ければ、個人差はありますが、必ず英語のfluencyは高まり、英語でのコミュニケーションが楽しくなるでしょう。皆様のご来校を心よりお待ちしております。
 
 

 
インターTOMASの沿革をご紹介します。
まだ道半ばですが、着実で確かな歩みを続けております。
 
インターTOMASの沿革をご紹介します。まだ道半ばですが、着実で確かな歩みを続けております。
2001年

進学個別指導塾TOMASの「国際教育局」として留学事業をスタート

2008年

インターTOMAS1校舎目となる「インターナショナルTOMAS荻窪スクール」開校

2012年

「インターナショナルTOMAS」から「インターTOMAS」へとスクール名を変更

2013年

株式会社リソー教育から分社化し、株式会社インターTOMAS設立
現在、東京、神奈川、千葉に8校舎を展開中

 
インターTOMASの会社概要とリソー教育グループの事業
 
インターTOMASの会社概要と
リソー教育グループの事業
会社名

株式会社インターTOMAS

英名:Inter TOMAS., co LTD

所在地

東京都豊島区南池袋1-16-22 

リソー教育グループ城北本部池袋ビル

設立年月日

2013年10月2日

資本金

1000万円

代表者

代表取締役 平野滋紀

事業内容

マンツーマン英語スクール「インターTOMAS」の運営

 
 

 
会社名

株式会社インターTOMAS (英名:Inter TOMAS., co LTD)

所在地

東京都豊島区南池袋1-16-22 リソー教育グループ城北本部池袋ビル

設立年月日

2013年10月2日

資本金

1000万円

代表者

代表取締役 平野滋紀

事業内容

マンツーマン英語スクール「インターTOMAS」の運営

インターTOMASのご紹介
 
 


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