東京都杉並区天沼3-5-4 KDX荻窪ビル3F
03-5347-3759
i-ogikubo@tomas.jp
荻窪駅[JR/東京メトロ丸の内線]【西口】徒歩3分
 
開校時間
火曜日~金曜日:13:00~21:00
土曜日:10:00~21:00
月曜日、日曜日:CLOSE
 

交通ルート・周辺情報
 

インターTOMAS
荻窪スクール

 

Staff Member

STAFF MEMBER

エリアマネージャー 
Area Manager
 
西村 展和
Nobukazu Nishimura
 

1978年生まれ Institute of International Education in London 卒
 
荻窪スクールはインターTOMASで最も古いスクールであり、また、最も在籍数の多い校舎でもあります。幼児から小・中・高校生、大学生、主婦の方、会社員の方、また、教員の方やリタイアされた方など、様々な生徒さんが通ってくださっています。
荻窪スクールにて勤務する講師陣の国籍やバックグラウンドも様々です。アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、また、アジア圏からの先生方もいらっしゃいます。皆さん英語教育経験は豊富な先生がほとんどですが、これから経験を積まれる先生についても、日々反省と改善を繰り返し成長していらっしゃいます。
完璧な授業は一回とてありません。常に謙虚な姿勢で、先生方も"学び"を獲得しています。先生方が本気なので生徒も本気に取り組めるのです。このような"学び"で溢れた環境で一緒に英語力を磨いていきましょう。
 
 
 

スクール・コーディネーター
School Coordinator
 
川原 ゆり
Yuri Kawahara
  

1986年生まれ  国立音楽大学 卒
 
国立音楽大学(ヴァイオリン専攻)卒業。卒業後は、国立音楽大学の演奏会企画制作部署勤務の後、新日本フィルハーモニー交響楽団をはじめ首都圏の主要オーケストラのマネジメントを行い、主催コンサートの企画制作を担当。多数の海外著名アーティストの招聘や、地域密着型のプロジェクトを手がけるなど多岐にわたる活動を行う。これらの経験を経て、これからの時代を生きる上での英語力の必要性を強く感じ、子どもたちの世界を広げるサポートする為インターTOMASへ。趣味は、旅行・パン作り。 
 


エリアマネージャー 
Area Manager
 
西村 展和
Nobukazu Nishimura
 
 

1978年生まれ Institute of International Education in London 卒
 
荻窪スクールはインターTOMASで最も古いスクールであり、また、最も在籍数の多い校舎でもあります。幼児から小・中・高校生、大学生、主婦の方、会社員の方、また、教員の方やリタイアされた方など、様々な生徒さんが通ってくださっています。
荻窪スクールにて勤務する講師陣の国籍やバックグラウンドも様々です。アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、また、アジア圏からの先生方もいらっしゃいます。皆さん英語教育経験は豊富な先生がほとんどですが、これから経験を積まれる先生についても、日々反省と改善を繰り返し成長していらっしゃいます。完璧な授業は一回とてありません。常に謙虚な姿勢で、先生方も"学び"を獲得しています。先生方が本気なので生徒も本気に取り組めるのです。このような"学び"で溢れた環境で一緒に英語力を磨いていきましょう。

 


スクール・コーディネーター
School Coordinator
 
川原 ゆり
Yuri Kawahara
  
 

1986年生まれ 国立音楽大学 卒
 
国立音楽大学(ヴァイオリン専攻)卒業。卒業後は、国立音楽大学の演奏会企画制作部署勤務の後、新日本フィルハーモニー交響楽団をはじめ首都圏の主要オーケストラのマネジメントを行い、主催コンサートの企画制作を担当。多数の海外著名アーティストの招聘や、地域密着型のプロジェクトを手がけるなど多岐にわたる活動を行う。これらの経験を経て、これからの時代を生きる上での英語力の必要性を強く感じ、子どもたちの世界を広げるサポートする為インターTOMASへ。趣味は、旅行・パン作り。 

講師 Teachers


トム Tom
 
オーストラリア出身、インターTOMASにおいて最も教授歴が長い講師の一人。荻窪スクールの外国人講師をまとめリードしている。キッズクラスのコーディネーターとしても活躍。生徒にも慕われ、担当生徒数が最も多い、実力派講師。
 
ヘクター Hector
 
アメリカ(プエルトリコ)出身、大学では英語教育を専攻、自身の英語習得に関する理論とインターTOMASのマイストーリー・メソッドを融合させ、自身で作成した教材で生徒の英語力向上に献身している。新人講師の教育にも力を発揮している。
 
クリスティン  Christine

 

アメリカ出身。オハイオ州立大学卒。大学では日本語学専攻。卒業後、フィンランドのトゥルク大学院に進学。東アジア、特に日本の歴史を研究。TOEFLやIELTSを教えるためのトレーニングを受け、その専門知識を活かし、各種英語資格試験の対策をメインに担当している。
ビイナ Bina
 
ニュージーランド出身、学生時代は日本の大学に長期留学の経験あり。日本語が堪能で、媒介語を使用した効率のいい授業に定評がある。日本文化、日本文学にも精通しており、異文化間理解教育を織り交ぜながらの授業で、生徒の知的好奇心を掻き立てる。
ポール Paul
 
イングランド出身、ノーサンブリア大卒。2007年に来日し、他社英会話スクールで研鑽を積んだ後、インターTOMASへ。TOEFL、TOEIC、英検等の指導からビジネス英語まで幅広く対応している。音楽が趣味で、音楽を通した英語教授も人気の高い理由の一つである。
浅木 Asaki
 
英語マスターとの異名をもつ大ベテランの先生。長年大学で英語を教えて来られ、退職後インターTOMASで力を貸してくださっている。英検(特に準1級以上)指導を最も得意とし、上品なユーモアを交えたレッスンからは先生の品が漂う。
中島 Nakajima
 
チーフ講師として、荻窪で勤務する全ての講師を束ねる。英検、TEAPの面接官を現役で努める敏腕講師。コミュニケーションのための英語から学校対策、各種英語資格試験対策(TOEIC、TOEFL、英検、TEAP他)、受験英語まで何でもこいの先生。実績多数。
ラザロ Lazaro
 
アメリカ出身、元プロミュージシャンで、音楽指導の経験もあり。英語も音楽も身体で覚えていくというのが彼の口癖である。反復練習が大切であるという信念から、何度も練習を繰り返し、生徒の理解や習得を確かめながら進めていく教授スタイル。
 
首藤 Shudo
 
早稲田大学卒、 帰国子女でありながら、日本の伝統的な教育にも精通している。高校・大学受験対策、英検、TOEIC対策を得意とする。生徒がよくつまずくポイントをおさえての指導は分かりやすく、生徒からの人気の高い先生。
 
トム Tom
 
オーストラリア出身、インターTOMASにおいて最も教授歴が長い講師の一人。荻窪スクールの外国人講師をまとめリードしている。キッズクラスのコーディネーターとしても活躍。生徒にも慕われ、担当生徒数が最も多い、実力派講師。
 
ヘクター Hector
 
アメリカ(プエルトリコ)出身、大学では英語教育を専攻、自身の英語習得に関する理論とインターTOMASのマイストーリー・メソッドを融合させ、自身で作成した教材で生徒の英語力向上に献身している。新人講師の教育にも力を発揮している。
 
クリスティン  Christine

 

アメリカ出身。オハイオ州立大学卒。大学では日本語学専攻。卒業後、フィンランドのトゥルク大学院に進学。東アジア、特に日本の歴史を研究。TOEFLやIELTSを教えるためのトレーニングを受け、その専門知識を活かし、各種英語資格試験の対策をメインに担当している。
ビイナ Bina
 
ニュージーランド出身、学生時代は日本の大学に長期留学の経験あり。日本語が堪能で、媒介語を使用した効率のいい授業に定評がある。日本文化、日本文学にも精通しており、異文化間理解教育を織り交ぜながらの授業で、生徒の知的好奇心を掻き立てる。
ポール Paul
 
イングランド出身、ノーサンブリア大卒。2007年に来日し、他社英会話スクールで研鑽を積んだ後、インターTOMASへ。TOEFL、TOEIC、英検等の指導からビジネス英語まで幅広く対応している。音楽が趣味で、音楽を通した英語教授も人気の高い理由の一つである。
浅木 Asaki
 
英語マスターとの異名をもつ大ベテランの先生。長年大学で英語を教えて来られ、退職後インターTOMASで力を貸してくださっている。英検(特に準1級以上)指導を最も得意とし、上品なユーモアを交えたレッスンからは先生の品が漂う。
中島 Nakajima
 
チーフ講師として、荻窪で勤務する全ての講師を束ねる。英検、TEAPの面接官を現役で努める敏腕講師。コミュニケーションのための英語から学校対策、各種英語資格試験対策(TOEIC、TOEFL、英検、TEAP他)、受験英語まで何でもこいの先生。実績多数。
ラザロ Lazaro
 
アメリカ出身、元プロミュージシャンで、音楽指導の経験もあり。英語も音楽も身体で覚えていくというのが彼の口癖である。反復練習が大切であるという信念から、何度も練習を繰り返し、生徒の理解や習得を確かめながら進めていく教授スタイル。
 
首藤 Shudo
 
早稲田大学卒、 帰国子女でありながら、日本の伝統的な教育にも精通している。高校・大学受験対策、英検、TOEIC対策を得意とする。生徒がよくつまずくポイントをおさえての指導は分かりやすく、生徒からの人気の高い先生。
 
 
 
高校・大学入試合格体験談

受験生の皆さん、お疲れさまでした。インターTOMAS荻窪スクールでは、中学、高校、大学受験においても、英語を活かした戦い方ができるよう、戦略的に英語教育を進めています。随時合格実績を掲載します。
 

スクールからのお知らせ
 
高校・大学入試合格体験談

 
受験生の皆さん、お疲れさまでした。インターTOMAS荻窪スクールでは、中学、高校、大学受験においても、英語を活かした戦い方ができるよう、戦略的に英語教育を進めています。随時合格実績を掲載します。
 

合格体験談 

一橋大学 法学部、慶應義塾大学 法学部 合格
M.T. さん
 
インターTOMASには中1から6年間通っていました。高2の終わりから受験対策を始め、3年生の夏までにセンター対策を、その後は、一橋大学の二次試験対策を中心に、自分のペースに合わせて受験大学の過去問を使って対策をして頂きました。
私は入塾当時からネイティブの先生との英会話の授業を取っていたため、英語を「受験科目」として意識したり苦手意識を抱いたりすることはありませんでした。今思えば、それがあったからこそ第1志望の一橋大学合格に繋がったと感じています。実際にセンター試験では満点を取ることができましたし、二次試験でも英語は得点源となりました。また、ネイティブの先生との授業は受験期には息抜きにもなりました。
私はインターTOMASのアットホームな雰囲気が好きだったので、受験期には自習で毎日のように利用させて頂きました。先生方、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

合格おめでとうございます。今回の合格はM.T.さんの日々の努力の賜物であるのは間違いありません。ほとんど毎日といってもいいほど自習に来ていましたが、まじめに取り組む姿が印象的でした。中学3年で英検準1級、その後は受験対策用に授業の機会を増やし、センター対策、二次試験対策とほぼ計画通りに進めてこられました。英語の成長は量に比例するといってもいいと思います。大学でも活躍されることをお祈りいたします。(エリアマネージャー 西村展和)

合格体験談 

富山大学 医学部 合格
M.S. さん
 
私は、センター試験前まで、富山大学とは別の国立大学を目指していました。しかし、センター試験が上手くいかなかったこと、また、二次試験で挽回する程学力に自信がなかったことから、今まで考えたこともなかった富山大学を受験することを決めました。
富山大学受験を決め、過去問を聞いてみて、最も対策が必要だと思った課目は英語でした。私は最初に目差していた大学は英語は他学部と共通で、比較的に簡単であり、また、センター試験の英語もあまり難しいものではなかったために、高校3年生のうちは、ほぼ理科科目を中心に勉強していました。しかし、富山大学医学部の英語はボリュームがあり、さらに、二百語以上の英作文があったりと、英語の難易度が想像以上に高いものでした。
このままでは不合格になる、と考えた私は、高校2年生まで3年間お世話になったインターTOMASに、英作文対策のために再び通うことを決めました。その後は英作文を中心に、難しい英単語や医療英単語を覚える等、多くの時間を英語にかけました。一人で学習に取り組んでいた段階では時間内に解き終わらず、英作文も上手く書くことが出来なかったのですが、練習段階で余裕をもって時間内に解くことができるようになり、二次試験本番では全ての問題を自信を持って解ききることができました。また、英作文も二百語以上書き終えることができました。
私が富山大学医学部に合格することができたのは、インターTOMASの中島先生の指示に従い、正しい方法で効率よく英語を勉強できたからだと思います。また、再度入会するまでの3年間でインターTOMASで英語の基礎力を培うことができたことも大きかったとも思います。インターTOMASの先生方や、通わせてくれた両親には感謝の気持ちで一杯です。

合格おめでとうございます。とても素晴らしいです。振り返ってみますと、英検を含め、いつも立てた目標はしっかりと達成してこられていました。やるときはやるという強い精神を持ったM.S.さんのことですから、今後もしっかりと勉強され、立派なお医者様になられることでしょう。とても誇りに思います。頑張ってください。(エリアマネージャー 西村展和)

合格体験談 

京都大学 文学部 合格
A.N. さん
 
英語が得意科目だと、大学入試では大きなアドバンテージになります。インターTOMASではライティングとスピーキングに特化して学びましたが、これによって瞬発的に英単語が頭に浮かんでくるようになり、基礎を固めることができました。英語学習は継続あるのみ。今はまだ英語がうまく使えなくても、気長に続けることが大切だと思います。将来的に仕事や生活の場で活かせるように、今後も楽しく学んでいきたいです。

合格おめでとうございます。受験においても 英語がアドバンテージになったのは、小学生のときからまじめにこつこつと英語に取り組んでこられた結果だと思います。もちろん英語以外の科目のパフォーマンスをあげる必要はありましたが、英語が出来た分、時間とエネルギーをそれらに費やすことが出来たことも勝因であったのではないでしょうか。学び続ける姿勢を大切に、さらに大きく成長されてください。(エリアマネージャー 西村展和)

合格体験談 

早稲田大学 国際教養学部 合格
A.S. さん
 
この大学を志望したのは、カリキュラムが充実しているのはもちろんですが、英語を通して新しい学びが獲得できる、私の理想とする環境が整っていると判断したからです。また、一年間の海外留学が組み込まれているのも判断材料の一つでした。
私は受験中もインターTOMASで会話のレッスンを継続していました。途中一旦お休みしようかとも思いましたが、使わないと英語力は落ちていく恐れがあったので、継続しながら受験勉強をすることを選択しました。
小学校から続けてきた英語ですが、スピーキングやライティングに長い間取り組んできたので、受験勉強においてもインターTOMASで学んだ力を発揮することが出来たと思います。また、受験前は授業で扱う題材を志望校の過去問題(長文)に変更、それについてディスカッションや要約等、コミュニケーション活動に繋げる授業内容にして頂いたので、直接的に受験対策に繋げることが出来ました。

合格おめでとうございます。最後の最後までしっかりがんばることができました。高校に入ってからTEAPや英検(準1級)にもチャレンジし、受験に向けて条件と整えながら本質的な英語力を高めて行ったことが結果に結びついたのではないでしょうか。早稲田大学以外にも慶應義塾大学、上智大学の合格も勝ち取ることが出来、理想的な形で受験を進めることが出来ました。なお、大学合格はゴールではなくスタートです。気を緩めることなくこれからも走り続けてください。(エリアマネージャー 西村展和)

合格体験談 

成蹊中学校(国際学級入試 9月編入) 合格
A.K. さん

A.K.さん、合格、おめでとうございます。成蹊中学校の国際学級の入試においては、科目試験に加えて面接もあり、対策すべき内容は多岐に及びます。当校では、応募用紙の内容を豊かにするための英検準1級の対策に加え、科目試験の英語(特にライティング)の対策、そして、面接試験の対策をしました。如何にご自身をアピールするのか、その表現の仕方についてもトレーニングしました。この結果はA.K.さんの持ち前の我慢強さとこつこつ取り組んだ努力の賜物です。よくがんばりました。(エリアマネージャー 西村展和)

合格体験談 

国際基督教大学高等学校 合格
Miyu Tomura さん
 
私は、第一志望である国際基督教大学高等学校(ICU)に受かりました。インターTOMASでは、小6から3年間英語を学びました。ネイティブの先生との会話練習及び浅木先生との英検対策に取り組んでいました。中3からは会話練習を続けつつ、浅木先生の授業では、ICUの受験対策に変更してもらいました。
ICUは難関校かつ英語のウエイトが高いので、特に英語に力を入れました。最初はまったく受かる気がしませんでしたが、先生方のご指導のおかげで、徐々に自信も実力もつきました。浅木先生は、私の弱点をしっかりと見極め、必要なものを必要なだけ与えてくださり、とても効率よく勉強できたと思います。ネットで合格発表を見た時、私は飛び上がるほどうれしかったです。人目を気にせず、思わずガッツポーズをしていました。
インターTOMASの先生方は、私を力強くハグしながら喜んでくれました。どれだけ壁が高くても、諦めなければ、必ず努力は報われます。合格を信じ、がんばり続けることが一番大切だと思いました。 

Tomuraさん、おめでとうございます。とても素晴らしい結果に、担当の浅木先生をはじめ、その他講師、スタッフともども、大変喜んでいます。彼女は受験生になっても、受験のための英語指導とネイティブ講師とのコミュニケーション英語、そして、音読トレーニングを並行して受講していました。受験のためにコミュニケーション英語をストップされる方がいらっしゃいますが、私が見る限り、そこもしっかりとやっている生徒が結果を残しています。Tomuraさん、これからもしっかり英語力を磨き、大学生になったら講師としてインターTOMASに力を貸してください。(エリアマネージャー 西村展和)

合格体験談 

上智大学 文学部 合格
Akiho Ichikawa さん
 
今回、第一志望の上智大学に合格することができました。インタートーマスでは、感覚でしか身についていなかった英語を、受験でも通用するまで伸ばすことができました。英検準1級合格に始まり、TEAPにおける各技能平均70点クリア、そして、上智大学合格と、一つひとつ着実に形にしていくことができました。このような結果を残すことができたのは、英語を活かしてどのように受験を進めていけばいいのか、私の希望なども踏まえ、受験プランから進路の相談まで親身に考えて下さった先生方のおかげです。大学受験では英語が合否に大きく影響するため、他の受験生が英語に苦戦するなか、受験英語に熟知された中島先生に担当して頂いたのは、私にとってとても有利でした。ありがとうございました。

Ichikawaさん、合格、おめでとうございます。途中紆余曲折ありましたが、最後まで信じてついて来てくれました。Ichikawaさんがおっしゃるように、受験において英語は大きな武器になります。戦い方は様々あるでしょうが、理系・文系問わず、やはり英語が重要な役割を果たすのは間違いないでしょう。英検対策のための単語チェックや学校でわからないところのワンポイント・レクチャー等で、私も部分的に関わらせてもらいましたが、いい思い出です。これからも夢に向かって着実な歩みを重ねてください。(エリアマネージャー 西村展和)
 
 
英検一次試験合格速報(2019年度第1回+第2回+第3回
 
  

今回も皆さん、よく頑張られました。今回はチャレンジ受験が多かったのですが、1級や準1級の上位の級に合格できたこと、素晴らしく思います。なお、どんな結果であれ、合格に向けて取り組んだプロセスが重要です。英検はあくまで英語力を高めるための手段です。さらなる発展に向けて、今回の経験を今後の英語学習に活かしてください。以下は、一ヶ月以上、もしくは「同等のレッスン数を受講した」生徒の合格実績です。
 

受験級 合格者数 受験者数 合格率
1級 2名 4名 50%
準1級 6名 12名 50%
2級 21名 24名 87%
準2級 8名 10名 80%
3級 11名 15名 73%
4級 12名 14名 85%
5級 12名 12名 100%
 

 

 
 
 
 
 
英検一次試験合格速報(2019年度第1回+第2回+第3回)

 
今回も皆さん、よく頑張られました。今回はチャレンジ受験が多かったのですが、1級や準1級の上位の級に合格できたこと、素晴らしく思います。なお、どんな結果であれ、合格に向けて取り組んだプロセスが重要です。英検はあくまで英語力を高めるための手段です。さらなる発展に向けて、今回の経験を今後の英語学習に活かしてください。以下は、一ヶ月以上、もしくは「同等のレッスン数を受講した」生徒の合格実績です。
 

受験級 合格者数 受験者数 合格率
1級 2名 4名 50%
準1級 6名 12名 50%
2級 21名 24名 87%
準2級 8名 10名 80%
3級 11名 15名 73%
4級 12名 14名 85%
5級 12名 12名 100%

 

合格体験談

受験級:準1級
A.T. さん(中3)
 
準1級は語彙力が試されるもので、過去問をといても、単語帳にのってないものも多く、覚えても覚えても、でてくるものは新しいものばかりでした。そこで私は、リーディングよりも、リスニングとライティングを固めることにしました。ライティングは、使えるフレーズや、構成を覚え、実際にそれを使って作文するという練習を週に1、2回ずつ定期的に行いました。リスニングは、2週間ほど前からはじめ、毎日過去問を解き、間違えたものは正解がわかるまで何度も聞くという方法で対策しました。時間がないときは、苦手な大問だけでもやるようにしました。英検準1級は、前日に一夜漬けでやってもできるわけではないので、できるだけ2、3ヵ月前くらいから、少しずつでいいので、準備した方が良いと思っています。

合格体験談

受験級:準1級
A.N. さん(高1)
 
私は三回目にして無事準一級の合格を果たすことができました。「今回は合格できたかも」と思えるほど、これまで受けてきた中で一番感触が良かったですし、自己採点でも合格ラインを超えていたのですが、“合格”という文字を見るまで、不安で仕方がなかったです。「二度あることは三度ある」ではなく「三度目の正直」で本当に良かったです。
前回、前々回で点数がとれなかったのがリーディングでした。長文読解と単語の問題に力を入れて指導して頂き、同時に得意分野であるライティングでさらに得点が採れるように様々な題材で作文をしました。単語はただ単語帳を眺めるだけでなく、例文で覚えるのが最善であるとわかりました。
二次対策に関しては元々ネイティブの先生との授業を取っていたのでそんなに苦ではありませんでした。しかし浅木先生に大切なポイントを教えてもらい、数回練習をしました。練習で取り組んだ作文の題材と質疑応答の題材と似ていたのでやりやすかったです。

合格体験談

受験級:2級
A.H. 君(中3)

私は先日英検2級に合格しました。ここではその教訓を記したいと思います。
受ける前は単語が中々覚えられず大丈夫か…と思っておりましたが、その分、あまり出来ないと思っていた長文読解で挽回できました。逆にライティングは試験対策のときと異なりあまり出来が良くはありませんでした。ここから言えるのは、勿論試験対策をしっかりして自分の弱みを確かめるのも大事ですがだからといってできるところを放っておくのもマズイということ、加えて駄目駄目だと思っていても案外受かるということです。受ける前から悲観的になっては自分の精神が不安定になって成績にも影響しますから、しっかりと自分に自信を付けられるレベルの勉強をした上で、自分は受かると思い込むことが大事です。即ち人事を尽くして天命を待つということです。頑張って下さい。
 

合格体験談

受験級:準2級
K.S. さん(中1)
 
前回の英検3級の合格で、次の準2級にもチャレンジしたいと思い、今回受験することにしました。しかしあまり準備期間がなく、また学校の定期テストもありましたので、正直自信がありませんでした。 
インターTOMASで英検の対策をしてもらいましたが、文法も語彙も3級とは全く異なり、腰を据えてやらなければと、とにかく先生の言うことだけはやろうと決め、取り組みました。単語、文法、長文、リスニングと、やるべきことが多くある中で、効率のいい学習ができたと思います。合格の連絡を母から受けた時飛び上がるほど嬉しかったです。
ただ3級も含めて、復習が絶対的に必要なのは理解していますので、当面の課題は総復習です。自身がついた段階で2級に向けての準備を始めます。 

合格体験談

受験級:4級+3級
Y.S. さん(小6)
 
私は今回、3級、4級をダブル受験し、両方とも合格することができました。単語を覚えるのが苦手だったので、インターTOMASの先生にテストをしてもらいながら、単語ドリルを進めました。冬休みには、英検対策のための特別プログラムを組んで頂きましたが、そこでは文法を学びました。また、PR(加圧式音読トレーニング)を週4回に増やしたことで、長文読解に慣れる事ができました。
様々な方法で、また、多くの先生に支えて頂き、一次試験を突破しました。3級には二次試験がありますが、初めての面接試験のため不安がありました。二次試験対策プログラムを受講し、本番さながらの練習をしました。本番のイメージを掴むことができていたこともあり、無事に合格することができました。 

アクセス

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月曜日、日曜日:CLOSE 
 

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